2011年11月10日木曜日
2011年11月9日水曜日
The Phillies Album Collection ついに到着


Amazon.co.uk から今日届いた(郵便)。
いい加減な梱包なのに,丈夫な外箱の角はいささかも潰れていなかった。
今日は,Amazon.co.jpから コニー・スティーブスと ジョニー・ソマーズの The Complete Warner Bros. Singles も届いた(佐川急便)。
Amazonではないが,昆虫関係の書籍も来ていた(佐川-飛騨宅配便)。
ジョニー・ソマーズのほうはモノラル・ミックスなので,既に持っていたどのCDとも重複しない。
コニー・スティーブンスも内容,音質ともに素晴らしい。
どちらも 2枚組なのでじっくり楽しめそうだ。
ラベル:
Music
キイロスズメバチ

トリミング
トリミング
E-5+ZD14-42+EC-14 (2011/11/08,富山市, Japan )トリミング
Vespa simillima
スズメバチ科 Vespidae
"百年"寒椿が今年も咲き始めた。
キイロスズメバチとハナアブがたくさん来ていた。
サマータイムの終わりとともに,BBC News フロントページ (http://www.bbc.co.uk/news/) のコンテンツが見かけは少しだが大きく変わってしまった。
"Asia"と"Asia Pacific"とあったのが "ASIA"のひとつに統合されたのだ。
アジアのニュースがこれまでよりも半分のボリウムに減ってしまったのだ。
そして,昨日のアジアのトップニュースは,これだった。
Japan detains China boat captain off Goto Islands
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-15615705
キイロスズメバチとハナアブがたくさん来ていた。
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サマータイムの終わりとともに,BBC News フロントページ (http://www.bbc.co.uk/news/) のコンテンツが見かけは少しだが大きく変わってしまった。
"Asia"と"Asia Pacific"とあったのが "ASIA"のひとつに統合されたのだ。
アジアのニュースがこれまでよりも半分のボリウムに減ってしまったのだ。
そして,昨日のアジアのトップニュースは,これだった。
Japan detains China boat captain off Goto Islands
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-15615705
ラベル:
スズメバチ(Hornets)
2011年11月8日火曜日
ボントック (Bontoc)
GR-Digital (2010/04)トリミング橋の左岸たもと。
道路はバナウェに向いている。
ピンクの建物の上部が見える。
さて,大橋の左岸 Samoki に2軒のホテルが隣り合ってある。ボントックの町で催し物があると先に部屋が埋まるのがこのふたつだ。
Archog Hotel
右側ピンクのホテル。
ネモト タイ子さんが紹介しているが,発音は正しくは 「アーチョグ」で,オーナーの姓そのまま。
Lonely Planet には P.700からとあるが,それは ホットシャワー,TVつきのシングルのことで,冷シャワー P.500の部屋からある。広くはないが,まだ新しさを感じる。
http://www.batch2006.com/visit_archog_hotel.htm
RIDGEBROOK HOTEL
左隣に建つ大きなほうのホテル。
部屋数が多く,バスルーム共同のP.200からずっと良い部屋まで選択肢が広い。新しさは感じないが清潔で,広い部屋がある。場合によっては値引きに応じることがある。
両者の食堂は広さもメニューも似ており,中華風の餡かけ料理がおいしい。バナウェの食事で味わえない幸福感がある。難は雰囲気がない事,接客が洗練されていない点。
両者ともネット環境は無し。また,ボントック周辺は携帯(Smart)は繋がる。マリコンでもチコ川上流のサダンガでも,その道中も繋がる。
旅行者の多くはボントックを通過しサガダかバナウェに宿をとる。限られた日程では致し方がないのかもしれない。
● マリコン(Maligcong)の棚田はいずれ フォトギャラリーで紹介します。
Archog Hotel
右側ピンクのホテル。
ネモト タイ子さんが紹介しているが,発音は正しくは 「アーチョグ」で,オーナーの姓そのまま。
Lonely Planet には P.700からとあるが,それは ホットシャワー,TVつきのシングルのことで,冷シャワー P.500の部屋からある。広くはないが,まだ新しさを感じる。
http://www.batch2006.com/visit_archog_hotel.htm
RIDGEBROOK HOTEL
左隣に建つ大きなほうのホテル。
部屋数が多く,バスルーム共同のP.200からずっと良い部屋まで選択肢が広い。新しさは感じないが清潔で,広い部屋がある。場合によっては値引きに応じることがある。
両者の食堂は広さもメニューも似ており,中華風の餡かけ料理がおいしい。バナウェの食事で味わえない幸福感がある。難は雰囲気がない事,接客が洗練されていない点。
両者ともネット環境は無し。また,ボントック周辺は携帯(Smart)は繋がる。マリコンでもチコ川上流のサダンガでも,その道中も繋がる。
旅行者の多くはボントックを通過しサガダかバナウェに宿をとる。限られた日程では致し方がないのかもしれない。
● マリコン(Maligcong)の棚田はいずれ フォトギャラリーで紹介します。
ラベル:
北ルソンの旅情報
2011年11月7日月曜日
ルル/いつも心に太陽を

To Sir With Love Mono
Written by Don Black, Mark London
1967 Epic single
収録アルバム
From Crayons to Perfume:
The Best of Lulu
2001,(Sony) Rhino
何という邦題!!
今日まで,ずっと作品に恵まれないで来たルル,19歳でこの歌唱力。
彼女の最大のヒット,映画の主題歌 To Sir With Love は大きくは ステレオとモノラルがある。前者には 「サントラ盤」と「To Sir With Love! The Complete Mickie Most Recordings」があるが,このふたつは左右のチャンネルが逆。
モノラルのヴァージョンはどれをみてもステレオよりわずかにピッチが速い,で 最も音質が良いのがこれだと思う。
なお,当時の東芝のシングルはモノラル(2:45)だった。
Those schoolgirl days, of telling tales and biting nails are gone,
But in my mind,
I know they will still live on and on,
But how do you thank someone, who has taken you from crayons to perfume?
It isn't easy, but I'll try,
If you wanted the sky I would write across the sky in letters,
That would soar a thousand feet high,
To Sir, with Love
The time has come,
For closing books and long last looks must end,
And as I leave,
I know that I am leaving my best friend,
A friend who taught me right from wrong,
And weak from strong,
That's a lot to learn,
What, what can I give you in return?
If you wanted the moon I would try to make a start,
But I, would rather you let me give my heart,
To Sir, with Love
ルルは The Impossible Dream のなかで,前座としてまわったツアーについて触れている。スコットのファンの熱狂に嫉妬したかのように。
2011年11月6日日曜日
ロンリープラネット/フィリピン

Lonely Planet Philippines
G. Bloom (著)
Lonely Planet; 10版 (2009/5/2)
11版 (2012/06)の発行が控えているが,まだ遠い。
10版は,田舎に関しては情報は古くはないと思う。北ルソンの章を眺めてみて,感じる。
ましてや,『地球の歩き方』'11-12 は足下にも及ばない。
いま北ルソンの旅情報を求めている人たちは,旅行を何時計画しているのだろう?
"バナウェ"や"サガダ"等の検索から拙ブログを訪れる方が複数いらっしゃるのだ。
ボクはサガダへ足をのばしたことがない。大昔にバスで通過しただけだ。
だが,Lonely Planet の補足をするならば,
バナウェ→サガダ の移動は,午前中ならば選択肢がいくつもあり,最も快適で速いのはプライベートカーだ。たとえば オンボロのヒュンダイのバンで3人各 P.350,5,6人なら各p.300とか。
通り道,Bayyo のビューポイントとかで停めさせて小休止がてら棚田の撮影をするもよし。
(あなたが一人旅の場合,必ずしもあなた自身が同乗者を集めなければならないわけではない)
バナウェ-ボントック間は2010.04には全線コンクリート舗装が完成していた。
ドライバーとのコンタクトは,バナウェの宿で相談するとよい。
バナウェ周辺についても,ボチボチ書くつもり。
尚,Lonely Planet のWebサイトでは"章"単位(pdfファイル)で記事を購入することが出来る。
North Luzon だけならば (1.179Mb) $4.95。
2011年11月5日土曜日
コニー・スティーブンス/I Couldn't Say No

I Couldn't Say No
Written by Goffin-Ripp-King
1962 W.bros. single
収録アルバム
The Best Of Connie Stevens
From the Original Master Tapes
1990,WEA

ラベル:
CDは楽し/mp3
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