長い村の背が落ち込む Tat川の谷から霧が上がる。
Leica Q
学校と赤い屋根の政府機関
OM1mkII+MD 12-100F4.0
(2025/7/20 , Ban Mom Chao Charoen, Khun Nan, Chaloem Phra Kiat, Nan pref.Thailand)
キィウチャンの撮影地から下ること 12km、
枝道に入ると広い空き地があり、そこから1081の坂を眺める。
左から下る 1081の真上にモームチャオ チャルン村の建物が見える。
キィウチャン集落よりも家屋は多い。
1081のこちら東側は ホイカン村。
Huai Kanは、郡の中心の ファイコン Huai Konと音が似て、
紛らわしいので "ホイカン"として進める。
道路管理の公務員のおじさんが慎重な発音で教えてくれた、
そのままが「ホイカン」だ。
そして、モームチャオ チャルンの南に接する
Ngom Pao村がある。
以上の撮影地点は
左のワットパードーイクンナーンのあたりだが
寺は建設されておらず、空き地と資材小屋がある。


